ご注意

江戸の囃子は葛西囃子が発祥とされます。この葛西囃子が様々な地域に様々な形で継承され、そして様々な流派に分かれていきました。民衆芸能であり、その手法は口伝です。長い年月を経て変化しているものと思われます。
一口に〇〇流と同じであっても、違う曲調、違うコンセプトである場合があります。
こちらのページでご紹介するコンセプトや名称は、あくまでも当連に伝わったもの・師匠より継承されたものであることをご理解下さい

当連の踊りについて紹介します。当連所有の面を使った踊りのみのご紹介です。

※各項目は横にスライドします。

動物系

きつね
獅子
たぬき

人系

もどき
空吹き(うそぶき)
岡崎

その他

外道
おかめ
大黒

※この他にも、個人で使用している面や衣装を用いる踊りもあります。ご興味ある方は、是非当連出演のイベントにお越しください。


流派

流派

当連の流派は目黒流船橋派です。古くから船橋村の内海軍次郎氏より教わった藤若囃子連(藤橋囃子連)に師事を受けています。

曲目

曲目

当連に伝わる曲目(演目)とそれぞれのコンセプトについて紹介します。

楽器

楽器

お囃子で使う楽器について